Talking Eyes

プチパパは、山口で元気に暮らしています。痩せたし、ほぼ健康になったし ・・・・ 多少、否、多分に刺激欠乏症気味ですが(笑)

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再び聖路加へ

朝から水下痢で、熱も38.5℃出てきたので、昼過ぎに聖路加へ。
結論は、たぶん、細菌性腸炎でしょうということで、チャンチャン!

せっかく、入院に備えて、プチやカメラをリュックに入れて行ったのに(笑)


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転地療養

まっ、確かに静養になりました。
日がな一日、食っちゃ寝・食っちゃ寝で、おかげで3キロも太ってしまいました。
写真の川棚温泉名物の瓦そばを初めていただきました。

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熱い瓦の上に載った「茶そば製焼きそば」とでもいいましょうか。
これをちょっと甘めのつゆでいただきます。
わざわざ食べに行くほどのモノではありませんが、「ついでがあれば話のネタにはなるでしょう」くらいの軽いノリでどうぞ。


本日、退院後初の外来での診察だったのですが、ヘモグロビンも11台(正常値が12~14)程度まで回復し、変な病気(ex.再生不良性貧血など)ではなかったようです。
来月、もう一度外来で診察があって、それでおしまいとなるでしょう、きっと。

みなさん、お騒がせしました m(_ _)m

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翌日からこの元気

写真を整理していたら、発症翌日にはこんな写真を撮っていました。

DSC_7699R.jpg

この点滴がこんなして手に入ります。

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約10日間の病院生活で、採血や点滴で、両腕、股、はてはくるぶしまで、いろんなところに無数の針を刺されました。
いくら血管が出にくいたって、パンツをずらしてまで股に刺すこたぁないじゃないか。くるぶしに針を刺されたことありますか。痛いのなんのって。

ちなみに、痛さを感じるのは、皮膚と血管だそうです。途中の脂肪と筋肉はあまり痛さを感じないとのです。

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大腸ファイバ(食事中には読まないで)

できればもうやりたくない検査のトップです。

胃カメラ(ときっと同種のモノ)を肛門から入れて、大腸や直腸の様子を撮影します。
この間も気持ちのいいものではないのですが、ほどよく麻酔が効き、さほどの苦痛はありません。

苦痛は検査前の準備です。
前日夕食後、絶食。就寝前に下剤を飲む。
当日朝から、点滴しながら、経口腸管洗浄液(2L)を飲む。200cc/10分のペースで飲めと言われるが、これが苦しい!
最初の1Lくらいまでは、まだなんとかなった。でもそのあとが遅々としてすすまない。便も出ない。
排便中に固形物がなくなるのが最低条件。排便の液体も透明に近くなるのだそうな。
プチパパの場合、まず便意をもよおさない。
しょうがないので、1口(約40cc程度か)飲むたびに。病棟一周ウォーク(約100m)。それを何回か繰り返すうちにやっと排便。それでも、まだ透明には程遠い。

やっと2L飲みきって、満を辞して排便。やっと、固形物なしの透明。バンザイ!


検査結果(速報)は、大腸ガンやポリープななし。出血の痕跡も見つけられなかった。


医者によっては、腸管洗浄剤+水2Lでやるところもあるらしい。きっとそっちのほうが楽だろうね。
ビール2Lは楽勝で飲めるのに ・・・・

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入院総括

脳梗塞で入院していました。

でも、処置が早くて適切だったので、後遺症はまったく残りませんでした。
みなさんも、もう若くはないので、それなりにお気をつけください。

入院中の楽しみといえば食事。

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ほぼ毎食写しましたが、絶食/絶飲食期間があったため、入院日数と数が合いません。。
この期間は、絶対安静で起き上がることも禁止だったので、絶食。点滴でした。
また、後半に内視鏡検査があったため、絶飲食。検査後はお粥になっています。

ともあれ、この点滴ダイエットで約3キロやせました。


脳梗塞はイイのですが、貧血が完治していませんし、原因も分かっていません(退院時点)。
06/22に外来での受診があるので、出揃った検査結果を元に、そのときに話があるでしょう。

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ご心配をおかけしました m(_ _)m

本日、無事退院しました。

入院記は後日!

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今日は検査はないけれど

一日中、病室に持ち込んであるノートPCで仕事してました。
ネットが繋がればすべて一人で完結できるのだけどなぁ。

明日は、頭部MRIのフォローアップが午前中。
大腸ファイバが夕方あたり。これにむけて、今日の晩ご飯は低残滓食。以降、絶食(涙)
そろそろ下剤が出るはず。
明日は食事なしで点滴のみ。朝から下剤(?)のがぶ飲み。まっ、ダイエットとおもっておきます。

そうそう、昨晩、睡眠時無呼吸症候群の診断のためのレコーダーをつけて寝ました。
結果はどうだったのでしょうね。

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今日の検査は

胃の内視鏡。
「午前中」としか決まっていない超アバウトなスケジュール。
外来の隙間でやるんだそうだけど、知らないぞ~
前回(たぶん4・5年前)の検査は3時間もかかってしまったんだぞ。外来のスケジュールがズタズタになっても。
なにせ、空腹で機嫌が悪いのだから!

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軟禁緩和

最初は、枕ナシのベッドで一切頭を上げることを禁止されていました。
さすがにそれは1日で解除され、食事とトイレには起き上がれるようになりました。
このときの部屋と検査室の移動はベッドに寝たまま。「ベン・ケーシー」の冒頭シーンを想い出してしまうのは、年齢のせいでしょうね。
今日、やっと病室軟禁が解かれました。と言っても、この病棟の10Fから外に出ることはできませんが。


このシリーズは、ヒマにまかせてiPhoneから書いているのですが、写真のアップがわからないので、後日追補します。

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毎朝の楽しみ

毎朝、若い女性が一人で部屋をたずねてきます。そして言うのです。

「私の手を握ってください。」

えっ!と思いながらも、そっと手を握る。

「もっと強く~ぅ」


こんなやりとりで、1日が始まります。

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ヌルヌル

ウラ若き女性にナデナデしてもらうのは気持ちのいいもので・・・・

昨日は、顎から首筋を、ヌルヌルゼリーをつけた手でナデナデ
きょうは、もっとエスカレート。
女性が、ベッドに横たわるボクにお尻を押しつけるように座り、ヌルヌルゼリーをつけた手でボクの乳首や胸をナデナデすること30分。

気持ちはいいのだけど、ふと冷静に考えると、このサービスがあるとしても、追加3万円/日は高いだろう。

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恥ずかしい初体験

ここの女性たち、若くて美形なんですよ。

その女性が突然ボクのズボンを脱がし、パンツをも下げ、おチン**をつまんじゃうんですもの。とにかく、初対面の女性につままれるなんて、・・・

そのあともビックリさせられました。ここの女性、とにかく積極的で。突然お尻の穴に指をツッコんでくるんですもの。

とにかく嬉しいやら恥ずかしいやら、めまぐるしく慌しい初日でした。

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