Talking Eyes

プチパパは、山口で元気に暮らしています。痩せたし、ほぼ健康になったし ・・・・ 多少、否、多分に刺激欠乏症気味ですが(笑)

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万倉(まぐら)の大岩郷

秋吉台と実家の中間点あたりにコレがあります。
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沢を埋め尽くしているこのゴロゴロとした岩は、地殻変動で地表に現れた岩盤が割れ、侵食で角が取れたものだそうです。

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(大きくなります)

地震などで、岩が雪崩れってきたようにみえますよね。

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ここは、ボクも初めて行きました。
まっ、山の中で周囲にめぼしいものもなく、ここにも駐車場とトイレしかないのですから、きっと訪れる人も少ないことでしょう。

山口県には自然はたくさんあるのですが、自然しかないし ・・・・ コッチの人たちは、自然は見飽きているだろうし (^^;
都会的な感覚で言えば「観光地化していないから良い」ということなのでしょうが、そう言う人が何回も来るかといえば、否!

でも、一度くらいは来てみませんか、山口へ!

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初冬の秋吉台

フッと思い立って、秋吉台に行ってきました。

「"フッと"というにはいかがなものか」という時間帯ですが (^^;

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秋吉台(地図)はけっこう広いのですが、その中ほどにある長者ケ森付近からのパノラマ(360°少々)です。

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(クリックすると、正しい比率で大きくなります)

こちらは、展望台からのパノラマ(120°くらいかな)です。

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(クリックすると、正しい比率で大きくなります)

なだらかな大地のそこかしこに石灰岩が露出し、「羊が放牧されているよう」とも表現されます。

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右の木の向こうに見える緑の塊が長者ケ森で、その向こうの小山の中腹から上のパノラマ写真は撮りました。

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この秋吉台は、2月の第3日曜日に山焼きが行われます。といっても、プチパパが知るかぎり予定通りに行われたためしはなく、翌週の日曜日に延期されています。ともあれ、、かなり煙いですが、なかなか壮大な景色です。これは、来年、またレポートします。

このあたり一帯は石灰岩で、秋吉台はその上に表土がかぶったものです。石灰岩が雨水(炭酸水)で溶かされ、地下の鍾乳洞(秋芳洞)の天井でツララになっているものが氷柱石、地面にポタポタと落ちて筍のように結出したのが石筍、これらがつながると石柱です。これもまた、そのうちに。

でも、ほらっ、行ってみたくなったでしょ!



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JR九州の電車

JR九州の車両は、ちゃんとデザインされていてスキです。それでも、以前はミキハウスの子供服のように原色の色使いが多かったのだけど、最近は落ち着いてきたので、好感度さらにアップです。

まずは787系
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つづいて、885系
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乗ったのは《ソニック(博多-(鹿児島本線)-小倉-(日豊本線)-大分)》だったのですが、車両はかもめ編成(博多-長崎)でした。
この電車、乗ったときには客室と乗務員室の仕切りのガラスはスリガラスのようだったのですが、発車したら透明になりました。まさか、液晶シャッターのような高価な仕組みは使っていないだろうに。
# 単に、カーテンを上げるところを見ていなかっただけかも。
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小倉まであと10分少々というところでわざわざ下車し、後続のソニックに乗り換え。
後続は883系でした。
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若戸大橋を見つつ、ほどなくして小倉到着。
この電車は、小倉でスイッチバックして日豊本線に入ります。
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JR九州の車両は、ドーンデザイン研究所というところが多くを担当されています。

ともあれ、500円の自由席特急料金で2種類の電車に乗れて満足!

この方も電車が好きそうでした。
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カバン、置き引きされないように気をつけて!

途中下車した折尾駅のホームの駅弁売りのオジさん。このテの仕事は、すでに絶えた仕事かと思っていました。
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儲かりまっか?

小倉駅で、マスクのオジさんが乗務員さんに何かを尋ねていました。そこに通りかかった乗務員さん2人。
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このオジさん、都合3人の鉄道マンの文殊の知恵を集めなければならないほどの難問を尋ねたのでしょうか。


いやぁ~、鉄道の旅って、ホントに楽しいですねっ!(水野晴男風に)
ぜひ、「九州~鉄道の旅」をシリーズ化したいものです。せめてもの冥土の土産に、コレには乗っておきたいものです!




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福岡のイルミネーション

福岡に行ったついでに、イルミネーションを撮ってきました。
# 「ついで」と言っているくせに三脚を持っていたりしますが

まずは天神の警固公園のイルミです。

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さすが天神の公園ですね。人出がすごいです。さらに、宴会をしている人までいて ・・・

しかし、イルミの周りに水面があると、いっそうきれいですね。

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(大きくなります)

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ウチらの手作りイルミも、歩道に水を撒いちゃいましょうか :p


警固公園のイルミもさすがにきれいですが、好みを言わせていただくと、コッチ↓↓のような暖色系のイルミが子のみです。

まずは岩田屋前

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斜向かいのVIOROのイルミ

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この日はアテンダントがいなかったので、自由に写真を撮れました。
翌日は小倉のリバーウォークのイルミを撮るつもりだったのですが、アテンダントがいて、半強制的に酒席へ連行されましたので撮れませんでした。残念!
かわりに、関門海峡の夜景をお楽しみください m(_ _)m

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ひとつの救い

けっこうメキシコ料理が好きなのです。ア~~ィラヴィッ!(I love it !)って言うくらい。
# 東南アジア系のエスニックはあまり得意ではないのですが :p

EL TORIO(エル・トリート)とか、お気軽でスキです。サザンテラスの1Fで便利が良く(住まいに地下鉄で1本15分くらい)、何といっても安い!

でも、山口では食べようと思ったことはありません。だって、
あるはずがない!
そう、思い込んでいましたから。

今日、近所のショッピングセンターの輸入食品の店で目についたので買ってみたのですがさして期待していませんでした。
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まっ、酷くマズくなくて雰囲気がでてればいいかっ!くらいの期待度です。
でも、そんな期待すら見事に裏切ってくれました ・・・・・



おいしい~~~~~!

その昔、ダラス(Dallas, Texas)にいた頃、「エスニックはダメだ!」というボクに「とにかく一度でいい、まずければ吐き出していいから」とまで言って食べさせた友人。そのとき以来、すっかりファンになりましたけど、あのタコスそのものでした。ひょっとしたら、友人が僕に食べさせたMy 1st Tacosは、これだったのかも。

夢中で食べたので、写真がありません m(_ _)m

これ、絶対にオススメです!
食べたことのない方もぜひお試しあれ。
作りかたは簡単。裏に書いてあります。
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必要な機材は、包丁とまな板とフライパンだけ。
フライパンでミンチを付属の香辛料で炒め、それと、まな板の上で包丁で切ったトマト、レタス、それにチーズなどをクリスピーなトルティーヤに適当にはさんで食べるだけです。
ホント、お薦めです。騙されたと思って、試してみてください。今日の感動がつたない文章で伝わればイイのですが・・・
なお、騙されたと思っても、返金には応じかねますので、あらかじめご了承を m(_ _)m

付属のタコソースは"マイルド"でしたが、きっと"ホット" もあると思います。ぜひ、そちらも輸入してください。お願いしま~~~す!


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ゲルさんとプチオフ

もちろんウソですが、山口で初めてZ4とツーショットしました。
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初期型で、どノーマルのZ4でした。
どんな人が乗っているのか見ようと思っていたのですが、プチパパがサンドイッチを食べている間にいなくなっていました。残念!

山口市営駐車場にこんなクルマもいます、名前は分かりませんが。
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(イタリア女と並ぶと親子ですね:笑)
この駐車場はプチパパが山口に行ってウロウロするときにはいつも利用しますが、このクルマはいつも止まっています。

さすが山口と思うのですが、ここの駐車料金、プチパパが山口市民だった頃には50円/hで、今は100円/h(税別)です。市役所に徒歩1分。県立美術館や図書館に徒歩3分、県立博物館に徒歩4分、県庁まで行っても徒歩5分、道場門前(山口市一番の繁華街)に徒歩3分のロケーションでこの値段。信じられないでしょ!


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日本のクリスマスの発祥地

それは山口だそうです。

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で、火事で消失した旧サビエル記念聖堂をイルミで再現したそうです。
が、タイマーの時間が合っていないのか、いっせいに点灯されません。

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やっと点灯!
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(左端中央付近にうっすらと見えるのが現在のサビエ記念聖堂の塔です)

この写真↑は裏からですが、表はこれ↓

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横にあるオブジェも、イルミの光を反射してキレイでした。

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ほら、一度くらいは来てみませんか、山口へ!


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世界でイチバンおいしいかまぼこ

練り物大好きなプチパパが世界一おいしいと固く信じている蒲鉾の工場がここにありました。

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かまぼこは、こんな魚さんたちの命をいただいています。
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魚を下処理し、すり身にし、
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整形して板をくっつけ、焼いて(物によっては蒸して)、
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異物検査や品質検査し、包装して、
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こんな立派なかまぼこになります。
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サカナの命をいただいているのですから、感謝の念を抱きつつ、おいしくいただかないとバチが当たるというものです。
ココのかばぼこは、小田原あたりのふにゃふにゃで粉くさい軟弱かまぼこと違って、シコシコとしっかりした食感とサカナ本来の味があり、大変おいしゅうございます(岸朝子風に)。
これは、すり身の作りかたと含有率によるそうです。

山口県では、この宇部かまぼこのほかに、萩や長門市/仙崎でもおいしいかまぼこをいただけます。こちらは、少し塩味が利いて、酒の肴むきというカンジでしょうか。
お正月にでもぜひお試しあれ。ネット通販で入手できると思います。もしも入手できなかったらお知らせください。実費にてお届けいたします。





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ロックフィルダム

その昔、私が山口県民であったころは厚東川ダムしか知りませんでしたし、あんな小さい川にダムがあるのか不思議でした。
以前から気になっていた「真締川ダム」に初めて行ってきました。

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お~、ロックフィルダムじゃん。めずらしぃ!
ロックフィルダムといえば御母衣(みぼろ)ダムが有名で(そこしか見たことはありませんが)、Z4の1年目に黒部に行った帰りにそばを通りました。

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景色になじみ易いので、無粋なコンクリートの堰堤のダムよりはスキです。でも、コンクリートのダムよりは高そうなので「さすが山口県!」と思ったりもして。

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山も土手も秋色でいいカンジです。

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ここは、遊歩道などの公園整備はしないのでしょうか。いいと思うのですが。何といっても、私の大好きな宇部蒲鉾がすぐそばにあるじゃないですか v




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冬のファンタジーコンサート 2009

そんなタイトルで、深町さんのライブの始まりです。

深町さんは客席後ろのドアから登場。
あれ、スポットが当たっていない!
と照明を見ると、誰もいない
あせって駆け寄り、スポットを当てるプチパパ
それを見た主催者の友人マーくんも気付いたようで、無言の連携プレイ。さすが40年来の友人!
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本日は、こんなトリオでのステージです。
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選曲には気を使っていただいたようで、とっつきやすい曲やノリ易い曲が多く、とても楽しいライブでした。

でも、写真班は苦労しました。
だって、ひとときも被写体がジッとしていないのですもの。ストロボを使わないために1/10"くらいのスローシャッターをきっているのにぃ、それも手持ちで。
# ホントは感度を上げ忘れたからなのですが :p
そんな訳で(言い訳ですが)、200枚以上の写真を撮っていますが、被写体ブレで半分以上がボツ。さらに手振れで、残りの半分以上もボツ。そのうえ、露光不良も多く、使い物になるのはわずか。
まあ、ガマンして見てやってください、雰囲気は伝わると思います (^^;
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休憩後の第二部はお色直しして・・・って、ジャケットを脱いだだけですが、
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深町さんのワンマンショーのような撮りかたをしていますが、ちがうんですよ。

まずはベースの松下さん、すごく楽しそうに演奏されていました。
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それにしても、豊かな表情。撮りまくってしまいました。



ピアノの植松さん、すごくクールな表情で演奏されていました。
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でも、お腹の中では笑っておられたかと ・・・

植松さんは、とにかく写しづらく、左からも右からも狙いにくかったですね。
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参りました m(_ _)m

そうこうするうちに最後の曲の演奏が終わり(「え~~!」)、予定されていたアンコール(笑)も終わって、お礼の花束贈呈。
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お疲れ様でした m(_ _)m
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そうそう、スウィングのお話、とっても面白かったですよ~
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来年もよろしくお願いしま~す、いつもいつも安いギャラで恐縮ですが


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イルミネーション点灯式

土曜日は、先日設営したイルミネーションの点灯式でした。
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その準備で15時頃から外でごそごそしていたのですが、こんな怪しいお天気。風も強く、寒かったぁ~!
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そんなこんなするうちに、まもなく点灯式。
なのですが、観客ゼロ
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いくらなんでもヤバイでしょ。
ということで、点灯式の後に図書館内のホールで行われるライブに来られているお客さんたちを、主催NPOの会長がムリヤリ寒空に引っ張り出してきました
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と、一応格好をつけたところで式の始まり。

NPO音音(ねおん)会長と図書館館長のご挨拶
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図書館には、場所と電気代を提供していただいています。一同感謝 !

挨拶のあと、カウントダウンで点灯!
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一応、わ~と歓声。
実は、昼間の準備時に試験点灯したら、イルミネーションのコードが1か所断線していました。あらかじめ試験しておいてよかった。

このあと、イルミの前で、深町さんが1曲演奏してくださいました。
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ライブの様子は、後ほどアップします。


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桜の便りに誘われてこんなに上がってきました(南原寺)

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標高約400mとのこと。

桜はまだ咲き始めというカンジでしたが、眼福眼福!
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というのはウソで(写真は本物)、ここは山口県最古と言われているお寺南原寺。紅葉で有名なスポットだそうです。
でも、かなり出遅れているので、上は期待せず、もっぱら下を期待です。

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(フィッシュアイ撮影をワイドに変換しています)

「やっぱりなぁ~」というカンジで、紅葉は終わりで、枯葉でした
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でも、下はバッチリ(死語?)でした。
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(スミマセン、下手です。広がり感がまったくでていないですね。)
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小さい頃、雪が積もったときに(実家のあたりでは稀ですが)、自分よりも先に足跡がつけられていたらガッカリしたじゃないですか。あれと同じノリです。
他の参拝者に踏み荒らされたり、お寺の方が掃除してしまう前にということで、ウチを6時すぎには出発、7時ごろの到着。やはり、遊びとゴルフは早起きできるものですね(笑)


ところで、「雪舟ナンチャラ」(よく読まなかった)と書いてありましたが、ココのお庭は雪舟の監修なのでしょうか。
# 山口県で雪舟監修の庭といえば、山口市の常栄寺が特に有名ですが。
この雫は、滝か何かを表しているのかも知れませんが、凡人ゆえに非凡な方のなさることは分かりません。
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この池の周りに雪が積もり、池の中に依然色鮮やかな紅葉が沈んでいる画、撮りたいですね。
でも、イタリア女で積雪時にココまで上がることは自殺行為です(いろいろな意味で:笑)。あきらめですね。


でも、一度くらいは行ってみたいとみませんか、山口へ!

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四葉はありませんでした

いま、実家の庭で咲いています。
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こんなカンジで群生しています。
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花が白いものもあります。
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葉っぱだけ見るとクローバー(シロツメクサ/アカツメクサ)やカタバミのようなのですが、花が違いますね。
どなたかご存知ではないですか?

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ボクの島においでよ

世界一小さいと言われている火山(標高[112m)が萩にあります。笠山といいます。

その笠山の目と鼻の先にこんな島があります(写真の左端)。
DSC_0345AR1.jpg (26mm)
羽島です。

すごく平らな島です。
DSC_0337R1.jpg (105mm)

そこには、家が3軒だけあるようです。
DSC_0352R1.jpg (200mm)

この3軒の住人が島を離れたら、この島を買い取って移住したいな。
上水道も電気もあるだろうし、船着場もあるようだし、本土にも近いし、・・・
吹きっさらしだから木を植えて防風林をつくり(何年かかるんじゃ!)・・・ ナンテネ


さあ、今からでも来てみませんか、山口へ!

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