Talking Eyes

プチパパは、山口で元気に暮らしています。痩せたし、ほぼ健康になったし ・・・・ 多少、否、多分に刺激欠乏症気味ですが(笑)

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さあ、月に行こう!

Star Flyer(SHJ) 086便 北九州空港 18:10発 ルナベース行
北九州空港発の飛行機は、このビーチの上を通ります。

(写真は、クリックして大きくして見てください)

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いったい何時に着くのでしょうね、月へは。羽田なら、当日19:35に着くのですが(笑)
それにしても、3億円/人で行けるかしら?


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美祢の夜桜

天邪鬼も美祢の夜桜を見に行ってきました。

きれいでした、桜のトンネル。
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市役所の橋から上流に向かって!
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車のテールライトを入れて!
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水面に写るネオンサインのカラフルな光を入れて!
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覆いかぶさるような枝を河川敷から!
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高台から美祢の街の明かり!
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やっぱ、春と言えば桜ですね。← ホントはそう思いますが、やっぱ天邪鬼でいたい :p


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プチ、忘れた!

海峡の街、下関はイスタンブール(トルコ)と海峡つながりで姉妹都市とか。

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で、イスタンブールから贈られたトルコチューリップを植えたのがトルコチューリップ園だそうです。

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古くは狼煙台として、新しくは砲台として使われた火の山の南西斜面に作られています。

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ここには桜も植えられており、けっこう花開いていました。でもなんとなくまばらな印象。
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このごろ、プチを連れて行くのを忘れがちです。ゴメンよ!


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Park & Ride

田舎は基本的に車社会なのですが、電車やバスとクルマがうまく連携できればいいなと思うのです。

昨年の秋から小倉や博多によく行くのですが、博多に行くときには、ICに車を置いて高速バスに乗ります。
小倉に行くときは、駅近の友人宅に車を置かせてもらって、在来線駅から電車に乗ります。新幹線を使うときは、最寄りの新幹線駅の有料駐車場に車を置いて、電車に乗ります。
在来線駅に広い無料駐車場があれば、いいのですけどねぇ。
最寄りのローカル線と山陽本線(下り)の線路がつながっていれば(昔はつながっていた)、そしローカル線駅から新幹線駅まで直通電車があればどんなに便利だろうと思うのですが ・・・・

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電車やバスが不便だから車を使うのでしょうが、運転しなくてよい楽さの味を覚えてほしいなと思うのですが。
CO2削減にほんの少しでも役立てばいいなと思うのですが。


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Escape from cherry blossoms

この時期、皆さんのブログが桜一色なるので、天邪鬼を自認するプチパパとしては桜を載せるわけには行かず ・・・・

カラスノエンドウ
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まだまだ小さいのですが ・・・・

この花は何でしょう。
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ホトケノザに雰囲気は似ているのですが ・・・・

この花もわかりません。
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花の雰囲気はフキなのですが、もちろん違います。


「『天邪鬼としては桜を載せるわけには行かず ・・・・』と大見得をきったくせに、ぜんぜん知らないじゃないか」って。
ごもっとも (^^ゞ


でも、春になるといろいろな花がいろいろな色で咲いてきて、気分も明るくなるでしょ。

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 ・
 ・
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さっ、明日、暖かくなったら夜桜見物かな :p


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萩八景

◇お兄ちゃん、脱げない。手伝って!
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兄 ワンピのように脱げよ。
妹 お尻のとこが通らないもん。
兄 立てよ、立てば通るよ。ほら!


◇火曜サスペンス3時間SP TOTO風
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♂ 凶器は冷凍してカチカチにした夏みかんですよね、奥さん。殴打した後は庭に投げ捨てた。違いますか?
♀ 何を証拠にそんなことおっしゃるの?
♂ そんなことより、波の大きさがちょうどよくなりましたね!
ナンチャッテ :p


◇6億円当たったら、この土地、買います
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建物の外観は景観に配慮して江戸時代風で、中は最新式オール電化で、・・・ ハイ、モウソウデス


◇オバさん、揺すらないで!
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とっさのことで、ピントがあっていませんが m(_ _)m


◇何が不満なんだよ、そんなに口を尖らせて
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オマエが悪いんだろ!
嫌がってんのに追い回すから。


◇以前は平気で通れたのに、最近、穴が小さくなったから ・・・・
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そう、ズボンも小さくなるんだよ。ワカルワカル !


◇着ぐるみではないのですよ、これが百年の歴史です (^^;
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誰か、オレが灯篭だとわかってくれるかしら。


しかし、萩に1日行ったら、1週間でブログを書けそうです


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萩城址の桜

(写真はすべて大きくなります)


写真↓↓の右の石垣が、たぶん天守閣があった場所。
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ここ萩城(指月城)が萩往還の出発地です。
なお、軍事上の理由か、城内のレイアウトは、古地図でも雲で隠されています(左上隅)。
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この萩城址には、ミドリヨシノという珍しい桜があります。

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↑↑この案内板がないと、気づかずにスルーしちゃいますね。
聞いた話では、それも数本しかないということらしいです。

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萩城址の桜たちです。

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こんな感じで歳をとりたいですね。

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橋本川沿いの桜たちです。

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玉江の観音院です。

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萩の桜、もう葉が出てるのですよ、まだ花が咲いているのに。まだたくさんの蕾があるのにですよ。
なのに、TVでは一分咲きって言ってました。ん~、わからん!


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花を喰らう狛犬

いいんですけどね、食べちまってくれたほうが。いっそスッキリするというものです。

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世の中に絶えて桜のなかりせば 春の心はのどけからまし(在原業平)

まったくですよね。
「仕事が終わってからで大丈夫だろうか」とハラハラドキドキする必要ないし、「散る前にぜひ!」と(カメラを持って)あせって走り回る必要もなくなるし、「あぁ~、間に合わなかった」と落胆する必要もないし ・・・・

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秋吉台「野火の祭典」

すべての写真は大きくなります。

お天気は良かったのですが、風が強くって、中止の可能性もたぶんにあったのですが、エイヤで行ってきました。
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今回は夜の山焼きです。前回の山焼き(昼間)のときに、今回の対象部分は焼かずに残してありました。

日が落ちて
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まずは竹灯篭に火が入り
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若竹山の下から点火され、火が斜面を駆け上がってきます。
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炎が駆け上がるスピードって、ホントに速いんですよ!
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と、この花火を撮ったところで、カメラが電池切れ (ToT)





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つくしづくし

風は少し強かったのですが、
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ポカポカと暖かい1日でした。
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厚狭川の山陽本線厚狭川鉄橋のすぐ下流、
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(こんな姿の115系を無残だと感じるのはオジさんだからでしょう)

コブシも咲き誇り、
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5人家族のカモも日向ぼっこしているような、
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そんな場所で、ツクシを探していました。

土手の内側(川側)を探していたのですが、ないのですよ。広く見たりしらみつぶしに見たり、けっこう一生懸命探したのですけどね。
今度は土手の外側(畑側)を見ながら、鉄橋のほうに戻ります。

あった~!
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ありそうな場所がわかってくるのでしょうか。
ひとつ見つかると、けっこう次から次へと見つかるものですね。
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それなりに満足して土手をあとにし、途中で止まった交差点でフッと横を見ると
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煮つけや佃煮なんかを作るのならうれしいのですが ・・・・


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枯れ尾花ではありません!

枝垂桜です。
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それも有名な(秋芳洞周辺です)
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今の開花状況はこんなで、もう1週間ってところでしょうね。
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一週間後に、また行ってみます。


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赤と白

ワインの話ではありません。


ユキヤナギと赤い花(名前不明)
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ススキと朝陽
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ユキヤナギと朝陽で赤く染まるキンカン ・・・・ ちょっとムリがあるかしら
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これはズバリでしょう!
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ウチの基準木の桜一輪と万両
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ウチは、今日、開花宣言します!

赤いチューリップと白いチューリップ ・・・・ のはずですが (^^ゞ
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こっちはもう少しかかりそうですね。


寒いときはB&Wだった心象カラーも、草木同様に、カラフルになってきますね。
さあ、黒い服は脱ぎ捨てよう!


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鳥類博士はいない?

まずはアオサギ
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と、すれば、こいつもアオサギ
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これはシロサギ
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やっぱ、きれいじゃのぉ~
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白鳥のように水面をバタバタと走らないから優雅!
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トビかしら?
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ネッシーじゃないことは確か。
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ピンハネしないから、ゆっくりお食べ。

シロハラコビトウかしら?
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ゴメンよ、驚かせちゃった!
カモ(小さすぎて詳細不明)
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でも、こっちもビックリしたんだぜ。

モズ
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見かけによらず、けっこう残酷だそうで。捕まえたトカゲなどを小枝に突き刺して保存するんだそうな。


シジュウカラかなぁ
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鶯色していないけど、ウグイスかしら?
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メジロです。
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ちょっとメタボ?

何を狙ってる?
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ダイブした瞬間って、自由落下なのですね。
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でも、おもむろに翼を開くようです。
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ジョウビタキです。
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まだ、水浴びするほど暑かねぇだろう。それとも、デートかい?
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おっと、引き止めて悪かった。彼女にヨロシクなっ。
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トウゾクカモメウミネコ
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おっ、おーい、助けてくれ~~

おう!今行くぞ!
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てなもんでしょうか(笑)



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♪このぉ木、何の木?

気になる木ぃ~

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ちょっと小さいですが (^^;


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初めてネコにモテた日

昔から、お年寄りと子供、そして犬にはけっこうモテるのですが ・・・

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ネコには、まったくモテません。(「いわんや、若い女性をや」ですが)

このネコにも警戒されてました。

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しかし、先日、まったく無警戒なネコがいました。
いや、無警戒どころか、すり寄ってくるし、

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ゴロゴロするし。

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よほど、人の愛情を受けて育って、人間からひどい目に合わされたことのないネコなのでしょうね。



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萩往還(三田尻)

萩指月城を出て53km、萩往還の終点が三田尻(現在の防府市)です。

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ここから船に乗って江戸を目指すのですが、その前に三田尻御茶屋で一休み。

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船に乗るのはこちら、三田尻御舟倉

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当初は海に面していたのでしょうが、周囲が干拓されて堀を通って海に出るようになり、いまでは海から隔絶されて港まで1.2km(直線距離)。海っぺりで場所を探してもわからないはずですね。


と、これで萩往還シリーズは"完"となる予定だったのですが、

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この案内板↑↑にある「山口御茶屋」、「六軒茶屋」、「一ノ坂銀山」というのにまったく心当たりがなく、ムクムクとヤジウマ根性が頭をもたげてきました。
よって、"つづく"です m(_ _)m


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花便り

TVで満開だと言っていたので、ちょっと行ってきました。

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ピークは先週だったそうです。その上、先週の雪と雨でかなり散ったそうでが、まだまだ十分です。

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この木で、樹齢約90年くらいだそうです。

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植物博士に尋ねてください

ちょっとばかし遠くまで足を延ばすと、また違う花にお目にかかれます。と言っても、野草ではなく、園芸植物でした、道端に生えていても。


これは、鉢植えでした。名前は知りません(イバッテルシ !
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「あんた!私を知らないの」と起こられそうなくらい存在感のある花でした。

散らずに残ったド根性梅
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「あの~、失礼ですが ・・・・」と恐る恐るたずねたくなるほど、これら↓↓も名前を知りません。
まっ、ぼちぼち調べますが。
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オオキバナカタバミでしょうか?

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ハナニラにような感じですが、雰囲気が違いますね。

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いま、図鑑と見比べています。


薹が立った(失礼!)ふきのとう(ですよねっ)
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ムスカリでしょうね。きれいですね。
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きれいな鳥もいました。
鳥もまったく知らないのですが、モズでしょうか。
すずめサイズで丸ポチャのかわいい体形ですが、なかなか精悍な顔つきですね。
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距離にして20m程度なのですが、200mmではこれが限界です。この写真は、トリミングして元サイズで載せています。
やはり、鳥は、長~~い望遠か、フィールドスコープアダプタがないと撮れませんね。なぜかフィールドスコープはあるのですが、アダプタが買えません。



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知ってましたか、シロバナタンポポって

山口あたりは、感覚的には、東京よりも30分くらい日の出が遅いですね。
そのため東京で歩いていた6時だとまだ暗いので(言い訳)、ついつい二度寝モードに移行してしまいます (^^ゞ
でも、やっぱり歩かなきゃっ!ということで、ポカポカの昼間に歩いてきました。
昼間に歩いた目的は、実はもう一つあって、春らしくツクシを探していたのです(そうすぐ桜一色になってしまいますからね) ・・・・ でも、残念ながら発見できず。


ツクシはまったく目に付きませんでしたが、タンポポがやけに目に付きました。

これは、日本在来種
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こちらはエイリアン種
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初めて見たのですが、シロバナタンポポも咲いていました。つい先日、どちらかのサイトでその存在を知ったばかりです。
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うれしくって、マクロを取りに帰ってしまいました。拡大画像は、マクロでの撮っています。
そのサイトによると、キイロシロバナタンポポというのもあるそうで ・・・・


で、どこかあなたの周りで、ツクシが顔を出していませんか?


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この半年、射手座はほとんど上位にランクインしないのですが ・・・・

その車両は、於福駅の留置線にありました。
そのときは長門市への往路で、長門市到着時刻の制限があって撮れず、帰るときまで置いといてくれよと祈りつつ、通り過ぎました。
復路、祈りが通じたのか、まだありましたので、クルマをバス停にちょっと止めて、さっさっと。

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俗にマルタイ、正式にはマルチプルタイタンパ (Multiple Tie Tamper)といい、正確には車両ではなく保線機械です。
機械なので、その作業中は線路を封鎖しなくてはならないそうです。障害物が線路上にあるのですからね。


そうそう、長門鉄道部工務支所(旧長門保線区?)に、こんなものもありました。

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名前は知りませんが、原動機付き軌道自転車とでも言いましょうか。自作っぽいですね。さしずめ、昔なら手漕ぎのトロッコだったでしょうね。
ちょうど「小さな恋のメロディ」のラストシーンでトレイシー・ハイドちゃんたちが恋の逃避行をするときのあの乗り物のようなものでしょうね。


それにしても、先日のキヤ検といい、軌陸車といい、珍しいものによくでくわします。
やっぱ、宝くじを買わなきゃ!


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内心、期待していたのですが ・・・・

山口の冷たい雨や雪を逃れて東京に行ったつもりだったのですが、東京は夕方から霙。
友人と飲みに行った帰り道で、おもいっきりすっ転んでしまいました。
上空はこんなに天気はよかったのですが ・・・・
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それでも、山口に戻ってから聞いたらメチャ寒ったらしく、実家の周りの家の屋根も白くなってるし、やっぱ東京にいて正解だったみたい。
でも、復路の飛行機は、「宇部空港に降りれなかったら福岡空港に降りるか羽田に引き返す」という条件付で飛ぶというし、離陸直前に不具合が見つかったといって修理で出発が遅れるし ・・・・ もっとも、代替空港に着陸したり出発地に引き返したら、それはそれで初体験でなので楽しみにしていたのだけど。急ぐ旅じゃないしね。


ところで、いつも思うのですが、宇部線の搭乗口はどうしていつもハジっこなのでしょうね。
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同じハジっこでも、反対側(50数番)なら、空港ラウンジでゆっくりできるのだけどね。
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以前は、あっち側だったと思うのですが。


東京スカイツリーは着実に伸びていました。
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下の写真(昨年10月下旬)と比べるとよくわかりますね。
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今日は暖かですが

ウォーキングのアリバイとしての定点観測です(笑)

寒緋桜
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彼岸桜
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大島桜
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テントウムシも散歩を始めていました。
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少しですが、菜の花も発見!
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犬も日向ぼっこしながら、身づくろいに余念がありませんでした。さすが、女の子!
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でも、明日にかけて冷たい雨 が降り、あさっては雪 の予報も。たまりません
明日から、少しでも暖かな場所に脱出します v

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山陰観光列車「みすゞ潮彩」

ウチの老婆を長門市まで送り迎えする用事があったので、その待ち時間で撮ってきました。

この列車は、下関から日本海沿いの山陰本線を走って長門市駅、そして金子みすゞ記念館のある仙崎駅まで行きます。

写真は、みすゞ潮彩1号(新下関発仙崎行き快速)です。
(写真は、すべて大きくなります!)

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これらを写した後、終着駅の仙崎駅まで追っかけて撮りました。

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長門市-仙崎間は山陰本線の仙崎支線で、仙崎駅で行き止まり。車止め、見えますか?
列車はここで折り返し、みすゞ潮彩2号(下関行快速)になります。

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そうそう、2号車(上り側)の中はこんなでした。

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シートは、すべて海側を向いていました。そりゃそうですね、オーシャンビューがウリなのですから。
ちなみに、この列車の改装費用8,000万円は、下関市と長門市で負担したそうです。


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元の木阿弥 ・・・・それだけは避けねば!

こちらのほうでは、ミカンや夏みかんの木を植えていえるお宅が多く目に付きます。
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でも、収穫されないのでしょうか、鈴なりの実が落ちてきています(モッタイナイ !

それにしてもよく雨が降ります。
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昔、友人の横浜から来た奥さんが「こっちの冬は曇か雨で、洗濯物が乾かない!」と怒っていたのを思い出します。当時はわかんなかったけど、東京で暮らすとわかりますね。あっちの冬は青空ですものね。


それにしても、こんなに降られると、せっかく定着しかけた早朝ウォーキングの習慣が失われそうです。
この半年の食生活の改善と早朝ウォーキングで、総コレステロール、LDL、中性脂肪の数値が正常範囲まで下がり、正月からこっち、体重も4キロ減ったのに ・・・・


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桜の相方は?

梅に鶯がいます!
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正解は (Click!)

「梅に鶯」とくれば、桜には?
散歩のあいだ、ずっと考えていましたがわかりませんでした。
ホトトギス?
違いますよね。


ともあれ
官費桜(この変換、笑えました)じゃなくて、寒緋桜(お茶目なIMEのイタズラです)
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彼岸桜
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大島桜
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路傍の草にも花がついていました。
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家出してきた良家の令嬢のように見えますが ・・・・

春近しですね

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春を待つオヤジ(画にならん!)

早朝ウォーキング方々、桜の定点観測を始めます。
まるで、梅が咲いたら次は桜だと言わんばかりですが。この前まで、梅は咲いたか、桜はまだかいな とか、 なんて言っていたのに。梅を待ち焦がれていたあの気持ちは、どこに行ってしまったのでしょう。
きっと、梅ではなく、春を待っていたのでしょうね。梅には申し訳ないけど、梅は春のシンボルのひとつにしかすぎなかったのですね。「ウメさん、新しい友達を紹介するよ。こちらは桜子さん!」ってあっけらかんとして言えるでしょう、B型ですから。


閑話休題
場所は近所の病院の駐車場脇の桜坂(ホントにこの名前!)。

大島桜
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桜餅の葉っぱだけは確保できます。どなたか、中身をヨロシク(笑)

彼岸桜
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彼岸桜も早いと思っていたのですが、

寒緋桜
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もっと早いのがあるのですね(まっ、河津桜は別格ですが)。


ウメさんはというと、まだ咲き始めのせいか、雨にも健気に耐えています(A型?)。
すこしばかり、クルマをピンクの水玉模様にしていますが。涙雨だったのでしょうか。
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ワォ~~~~~~ン!

月明かりが隣家の瓦屋根に反射するほど、とても明るい月でした。

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