Talking Eyes

プチパパは、山口で元気に暮らしています。痩せたし、ほぼ健康になったし ・・・・ 多少、否、多分に刺激欠乏症気味ですが(笑)

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本日のメニュー

◆朝食
タマゴ雑炊カニ風味(昨晩のカニスキの残りスープを使った)

◆昼食
レンコンのキンピラ(作り置き)
チリビーンズ(カンヅメの1/3)

◆夕食
キムチチゲ(牛スジ、豚バラ薄切り、椎茸、舞茸、シメジ、えのき、シラタキ、白菜、もやし)

** 特記事項 **
豆ひじきを作った。
小豆、大豆(いずれも乾物)と使ってみたので、次は金時豆か。
この家は古くて臭い石油ストーブを使っているのですが、豆や長時間の煮物には威力を発揮しますね。
ともあれ、飽きるまで鍋が続きそう。

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フランケンシュタイン誕生?

先日の心臓エコーで軽い心臓肥大が見つかり、また収縮期の動きが多少の難ありと指摘されました。
さらに、いっしょに行った心電図に不整脈が出てたりしていて、本日のホルター(24時間心電図)となりました。

DSC_8188TR.jpg

この写真に加えて、寝るときにはCPAPを装着しています。その様を想像してみてください。
これで脳波の電極をつけたら、まるで「フランケンシュタイン誕生」というカンジですよね。

それにしても、ここのところの検査は心臓に集中していますねぇ。
あっ、ご心配なく。入院はしていません、検査はあれこれしていますが。

所沢の主治医の医院では自己負担はゼロだったので気にしなかったのですが、今の病院では副院長が友人でも自己負担はゼロになりませんので、けっこう高くつきます。
今年は、医療費がものすごい金額。高額医療費の給付と、医療費控除が楽しみ v


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大腸ファイバ(食事中には読まないで)

できればもうやりたくない検査のトップです。

胃カメラ(ときっと同種のモノ)を肛門から入れて、大腸や直腸の様子を撮影します。
この間も気持ちのいいものではないのですが、ほどよく麻酔が効き、さほどの苦痛はありません。

苦痛は検査前の準備です。
前日夕食後、絶食。就寝前に下剤を飲む。
当日朝から、点滴しながら、経口腸管洗浄液(2L)を飲む。200cc/10分のペースで飲めと言われるが、これが苦しい!
最初の1Lくらいまでは、まだなんとかなった。でもそのあとが遅々としてすすまない。便も出ない。
排便中に固形物がなくなるのが最低条件。排便の液体も透明に近くなるのだそうな。
プチパパの場合、まず便意をもよおさない。
しょうがないので、1口(約40cc程度か)飲むたびに。病棟一周ウォーク(約100m)。それを何回か繰り返すうちにやっと排便。それでも、まだ透明には程遠い。

やっと2L飲みきって、満を辞して排便。やっと、固形物なしの透明。バンザイ!


検査結果(速報)は、大腸ガンやポリープななし。出血の痕跡も見つけられなかった。


医者によっては、腸管洗浄剤+水2Lでやるところもあるらしい。きっとそっちのほうが楽だろうね。
ビール2Lは楽勝で飲めるのに ・・・・

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入院総括

脳梗塞で入院していました。

でも、処置が早くて適切だったので、後遺症はまったく残りませんでした。
みなさんも、もう若くはないので、それなりにお気をつけください。

入院中の楽しみといえば食事。

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ほぼ毎食写しましたが、絶食/絶飲食期間があったため、入院日数と数が合いません。。
この期間は、絶対安静で起き上がることも禁止だったので、絶食。点滴でした。
また、後半に内視鏡検査があったため、絶飲食。検査後はお粥になっています。

ともあれ、この点滴ダイエットで約3キロやせました。


脳梗塞はイイのですが、貧血が完治していませんし、原因も分かっていません(退院時点)。
06/22に外来での受診があるので、出揃った検査結果を元に、そのときに話があるでしょう。

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ご心配をおかけしました m(_ _)m

本日、無事退院しました。

入院記は後日!

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